子育て川柳でお腹を抱えて笑って共感しよう!

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子育て川柳でお腹を抱えて笑って共感しよう!

この記事では“子育て川柳”の面白さについてお話します。“子育て川柳”って見たことがありますか?じっくり見たことがないという方は、ぜひじっくり見ることをおすすめします。すごく元気になれること、間違いなしですよ!

 

子育て川柳を見ると元気になる

子育て川柳は毎年色んな企業や団体・自治体で募集され、入選作品をインターネットや情報誌で閲覧することができますが、みなさんすごく上手に詠んでおられます。そして、どれもこれも「わかるー!」と共感せずにはいられません。子育て川柳を見ていると、共感できることはもちろんメリットの一つなのですが、辛いことでも笑い飛ばせるので元気に変換できるのが最大のメリットではないでしょうか。
「私だけじゃないんだな」と思えるのもポイントが高いですよね。

 

実際の子育ての現場は「イライラするー!」「話が通じない!」「痛―い!」と余裕がなかったりすると思うのですが、それを面白可笑しく笑い飛ばす川柳を詠みあげてあるので、笑い話に出来ちゃいます。子育て川柳を目にすると、すごく沢山の元気をもらえるので、ぜひ子育て川柳をチェックしてみてくださいね!

 

子育て川柳を自分で詠むのも面白い

子育て川柳の楽しみ方は人が詠んだものを見るだけではなく、自分自身で川柳を詠むのもおすすめです。自分には詠めないと思っている方も多いかと思いますが、結構言葉で遊べるので面白いですよ!さらに詠んで終わりではなく、せっかく詠んだ子育て川柳を応募してみてはいかがでしょう。優秀作品には賞金や賞品がもらえたりするので、ちょっと期待しちゃいますね。

 

(1)詠み方
子育て川柳は、子育てで感じていることや我が子を見て思うこと、ちょっと面白かったことや凹んだことなど、子育てに関係することならなんでも題材は構いません。あとは「五・七・五」のリズムで詠みましょう。イライラしたことや、腹が立ったことでも、川柳の五・七・五の韻にリズムよく当てはめると、なんか笑えてきますよ。

 

(2)どこで募集している?
子育て川柳の募集をしているのは、企業や団体、自治体などです。例えば、和光堂やミキハウス、コンビをはじめとするベビーグッズを扱う企業であったり、子育て支援団体、各市町村など結構身近なところで募集をされていたりするんですよ。私の住む市でも、子育て川柳を募集しているのを見かけました。インターネットでも、「子育て川柳 募集」で検索をかけると色んな募集が出てくるので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

まとめ

子育て川柳は見ていて本当に面白いです。「うまいなー!」と感心してしまうだけでなく、ただただ共感ですごく元気をもらえます。だから、ぜひ子育て川柳を見て笑い飛ばしてみてください。そして良かったら自分でも子育て川柳、詠んでみてくださいね!ちょっと気持ちが和らぐかもしれませんよ。


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